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Light is thrown!
MUKO NISHIKIDO

 

VOICES

体験者の声(福岡)




 福岡県 竹内研二
平成11年2月に錦戸先生に太陽のパワーを受けました。その時より私は、すごく貴重な体験を幾度となくさせていただくことになりました。まず最初に言われた事は、正しい心を持つ事です、と言う事でした。それと、大東流合気柔術に伝わる独特の合気の腹をつくる呼吸法の指導を受けました。
最初に先生に流して頂いた時に、小さな紫色のエネルギーの玉が現れ、それがだんだん大きくなっていき、やがて目に写る太陽がそこにあるかの様な、エネルギーの玉になりました。それは何とも言えない暖かい、心地良い感覚でした。それから何回か流して頂いた時でした。いつもはエネルギーの玉は頭の大きさぐらいにしかならなかった物が、その日は益々大きくなり続け、身体全体を覆う程になっても止まらず、私の身体が自然に上に引き上げられ、遂には耐え切れず、後に「バターン」と大きな音をたてて倒れてしまいました。ビックリした私は、自分でも何が起こったか解らずに、錦戸先生の方を見ると、ただうなずかれニヤッと笑われました。その時に「この先生は只者ではないな」と、改めて先生の底知れぬ力に感服した次第です。まず呼吸法で腹を練るという事は、何も武術の時だけではなく、気がついたら普段の生活の中で色々な事に動揺しにくい自分がいるという事、そして自分が知らないだけで、目に見えない無限のエネルギーがこの世には存在しているという事を実感できました。また、先生から頂いたパワーを通じて、自分の人生は大きく良い方向に変わりました。このエネルギーを先生と一緒に流し伝えて行きます。錦戸先生、どんな言葉を用いても足りない程感謝しております。      

 錦戸より 
竹内君へ
「竹内君、太陽の超パワーを流せるようになれて良かったね。これからも多くの人に伝えて行こうね。」



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 東京都 吉井明
卓越した武術家には、常識では捉えきれない不可思議な逸話が残されていることが少なくありません。私が師事する錦戸武夫先生は、現代武術界を代表する達人のお一人であり、また不思議な力を獲得された方でもいらっしゃいます。私が光を体験したのは、武術修行のため錦戸先生の元を訪れたときのことでした。東京在住の私は、一週間の休みを利用して先生に稽古をつけていただきましたが、幸運にもこの間私は二回ほど光を体験することができました。とある稽古の後、先生が「楽な姿勢で座って瞑想してごらんなさい」と仰り、それから私の頭上に手をかざされました。しばらくすると、頭にむずむずとした感覚があり、閉じている眼瞼の右側の方から、ぱあーっと明るくなりました。おそらく3,4分だったのでしょうか、その光は明るさを変えながら中央に移動したり、また右側にもどったりと、先生が手をかざしている間、私を照らし続けました。言葉では説明しにくいのですが、目を閉じたときに急に明るい方向を見ると眼瞼の裏がぱっと明るくなる、あの感覚を強くしたような感じでした。私が少し興奮気味に、光を感じることができた驚きと喜びを口にすると、先生はすでに解っておられたようで、にっこりと微笑まれこう仰いました。
「これからは光を求める人々が大勢現れると思うよ。」

そのときの私はなるほど、と思いながらも、まだその言葉の本当の意味が理解できませんでした。
二回目はもっとはっきりと光を感じることができました。それは私が東京に向けて出発する直前のことでした。今度は頭上にかざした先生の手から、何かがほとばしるように溢れだし、それが自分の頭頂部から流入するような感覚がはっきりとわかり、光はよりいっそう鮮明に感じられました。前回と同様、先生が手をかざしている間この感覚は続き、私は前回からの光体験を確信することができました。そして先生に見送られ山を徒歩で下り、町へと向かうバスを待っているあいだのことでした。私は自分の心が、これまでになく満たされていることに、ふと気づきました。目にする物すべてを自然に慈しむ気持ち。家族や自分の身近の人々に対してはもちろん、そのときバスを待って偶然居合わせた方々に対しても、とても有り難い気持ちが芯から湧いてきて、大自然に感謝せずにはおられませんでした。こんなにも安らかな感情はこれまで経験したことはありませんでした。そしてそのとき私は、「ああ、これは光のおかげだ!先生が仰ったのはこういうことだったのか!」と直感的に感じ、この安らぎを大勢の方と共感したい、と思いました。もちろん私のこの体験は光のもつ不思議な力のほんの入り口を垣間みたにすぎないでしょう。この体験談をお読みくださった皆様には、ぜひご自分で光を体験され、その不思議な力を自ら感じていただきたいと思います。

 錦戸より 
「吉井さんは、夜寝ていて時々光を受けた体験をしています。貴男も太陽のパワーを伝えていく事が出来ますよ。心が澄んでいますからね。」



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 福岡県  櫛田隆一郎
私が錦戸先生から「光」を受けた体験は次のとおりです。
@ 私が道場に泊めていただいた翌朝、帰宅途中の駐車場で先生が朝日に向かって立ったまま瞑想をされている姿を見かけた。そこのそば(道場のそばの駐車場)は山の中にあり、空気が澄んでいて気持ちよかった。また11月の初旬でかなり冷え込んでいた。その日は快晴で気持ちよかったので、瞑想をされているんだなあと思った。私は先生の邪魔をしてはいけないと思い、遠回りに自分の車の場所に来た時、おもむろに声をかけられた。「光を受けたい?」返事をすると、先生の指示にしたがい先生の前に
座った。太陽を正面に、先生に背中を向ける形になった。先生は立ったままであり、両手を私の頭のA 上に置かれた。私は目をつむり、ただただ心を静めるように努めた。日の光がまぶたを通して感じられた。どの位時間がたったのだろうか、光を受けるとはどういうものだろうかと考えていた矢先、顔面が明るく感じられた。その後光の帯が体の前面をスッと降りるのを感じた。目をとじているのに、光が体の前面の肌を照らしているように感じた。思わずあっと声がもれた。それからまた普通の状態(太陽の光を感じている状態)に戻り、もう一度光が降りた体験をした。光を受けるというのは、光が体の中を通っていくという様に思っていたが、私の場合、体の表面の肌を照らす(通る)感じだった。
夏の日差しが強い時ならば服を通じて光(熱等)を感じることが出来ると思うが、11月の寒くなってきた時季で厚着していたのに肌に直接光を感じたというより、そう『みえた』ことが不思議だった。
その光はとてもやさしく感じられた。
以上が私の体験したことです。この体験がはたして光を受けたためにえたものか、太陽の現象によるものか、正直判断つきませんが、私が感じたすべてです。

 錦戸より 
「まだ1回ですものね。先が楽しみです。」



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 東京都 後藤茂 (0705-240-3209)
平成14年3月に錦戸先生に光を流していただいた体験を書きます。
目をつぶって正座をして、気持ちを落ち着けていると、先生が後ろに立って、頭に手をおかれた。
しばらくすると、目の前が白く明るい感じがしました。それからすぐに今度は薄い紫色の雲のようなもので目の前が満たされ、それが体の中に充満していきました。
一度目はこれがお腹まで充満した感じがしたのと、手が暖かくなった感じがしました。
二度目には、その後に、紫の煙が足のほうに抜けていき、煙が出ていくと、白い光が足から抜けていく感じがしました。なんとなく、体がきれいになったように、すっきりしました。
でも、すっきりしすぎて少し風邪っぽくなりましたが、翌日には治りました。
山の中にある先生のお住まいの地下から汲み上げた水も、何日か飲んでいると体が綺麗になるような気がしました。私の本籍の静岡も水がおいしいのですが、先生のお住まいの水は、澄んでいて体に染み渡るような気がします。先生の光もそれと同じように、体に染み渡る感じがしました。
先生は、自分の体に‘光が飛び込んできた‘ために光を流せるようになったので、それを奉仕に使いたいとおっしゃいました。そのお話にも、深く感動しました。

 錦戸より 
本当は、太陽のパワーを流してお金を頂いたらいけないのです。
しかし、貧しい人々があまりにも多いので、一回一万円を寄付してもらうことにしました。
後藤さんも早く、光を流せるようになって貧しい人々を助けてあげてください。





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